
2012y05m29d
もし実際に幽霊に遭遇することがあればどんなリアクションがいいのだろうか?
気付かないふりがいいというけど、そうなるともう幽霊の括りが統括として鬱陶しい存在というものになっちゃうけどそれでいいのかな?それとも伝えたいことがあったり善し悪しがありケースバイケースなのか…どっちにしろもし自分が見えたとしても判断がつかない
だから統計的にもリスク管理で「わからないなら避けたほうがいい」になるのか
「いつ死んでも後悔しないように」っていう小学生の頃から言われているようなことが大事であって「幽霊になって異世界転生みたいにセカンドライフ始めてみた件」とかホント最悪だ!でもやっぱりもし遭遇したら頭下げて幽霊のなり方聞くかもしれない…袖の下は六文銭でいいかな
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