刀身の刀鍛冶、研師、彫師等だけでなく1つの刀に多くの技術

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しかし知っている人からするとなくなっていってしまうのは淋しいもの…「淘汰」という言葉は使わないようにはしているが、商店街を歩いていても感じるものが

年配の方たちをみても「弥生時代からあった習わしをずっと維持し続けているのか」というと難しいと思う!いいとこ取り

そしてクリスマスやハロウィンとかもそうだけど新しい文化や知識だけでなく、日本人自身も新しいイベントをどんどんつくって人や金が動いて時間をつかってまた覚えなければいけないことも増えて…大変よ!こだわらなければいけないことはこれからの為になること優先で

資料としては厳しく、残していかなければと思ったのは「心」もだけど「技術」かなと…第一次産業の方も大事だし建築や刀等の加工やつくられる職人さんも大切にしたい