
2013y07m20d
エヴァのシンに関しては演出もだけど、個人の要素を追求して最大限活かしたのが良かった…碇ゲンドウのしたかったこととか、渚カヲルもあれだけ碇シンジが追い込まれた中で寄り添ってくれたらってなるし存在感があった(一緒に風呂入ったくらいで何でそこまで?!ではなく)
ただその方向性のために2024y12m27dでも残したけど葛城ミサトの性格をねじ曲げてしまったのがな〜とかはある
自分がシンを観て最高に気持ち良くなれたのは音楽もだけど「結果」を出してくれたから…「人それぞれの世界観があってあなた次第」は言われなくてもの話しであって、作品としては上手くまとめてもらって自分は勝手に余韻を楽しみたい
カップルも「何も無理矢理くっつけ…」ってことも聞くけど綾波レイ派の自分としては、碇ゲンドウの言葉を借りるなら
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