理想があって「効率良く輝きたい」に捉われがちだった

2013y12m11d

子どもの時に「いいなー」って思っていた事はなんだっただろうか?「楽して稼げる」事が前提にあるわけでそこに「幸せ」もある、がそこに手を伸ばそうとしてその時その時の今で「これじゃない、もっと」と理由をつけて都合のいい解釈をし、更に上手くいかないときに結局は実力不足で「どうせ」の無力や不安からの惰性の繰り返しによるダラダラでここまできた…テレビとかでも若くして金稼いでいる人を多くみると「え?どうやって?俗に言う悪いことで?」がわかれば教えてほしかったし今からでも知りたい!

ホント今なら「動けば何か得られるからかっこつけてスルはいいけどシナイはない!ちゃんと恋しろ!マウントをとられたり不快な思いをしてもそいつと同じ土俵で争う必要はない!露骨に人を見下さずに自信と優位性を保て!国語と英語は学校の勉強って括(くく)りではなく人生として面白くなるから伸ばせ」とか思う