「面白い、次はどう生き急ごうか」出し惜しみをする暇はない

2014y08m27d

一個人として見る見られる覚悟で「少し考えればわかるだろの繰り返しだし、それが当たり前でなければいけないし、だから知らなければいけない」の真っ只中

「小さいとき、できる人をどう思っていたか」自分は無理だし俺はいいやと思った、でも必要で、でも今さらどうにも素質がなくて、そしたら怒られ上塗り上塗りでいいじゃんの叩き上げでこうなった

「そう、足りないのよ、厳選しないと生きているうちに凌駕、って時間が足んないね」ってだからか小学生の頃から「謳歌、か、もう1人の自分をつくれば2倍楽しめる、それがどんな手段にしろ」があって自然に授業中もマルチタスク脳へ向かったけど授業は全然頭に入ってこなかったな

「いつだって今が1番若いわけで、人生を決める人生は始まっている」1番新しいの覚悟は1番古い時点にもいるという事