
2014y05m23d
つくづく自分が小さいときって?知らないものは自分ありきで全て否定していただろうか?それと別に今の子どもたちには?自分が大人しく真面目だったから今の子どもたちにも「何でも周りの言う事を聞かなければいけない」、ということはないし自分がやんちゃでやりたい放題してきたから今の子どもたちにも「周りへの迷惑を考えず楽しさ優先で好き勝手にしていい」、かというとそうではないはず
子どものまだ救いのあるところは「本当はいい子」がまだ通用すること…成人しても性格は悪い意味での子どものままだと「本当はいい人」は手遅れで通用しない
痛感したのは「ああいう子は痛い目にあったほうがいいタイプ」なんてないと思っていたけど、その子の培ってきた言葉と経験でイメージすることができないのなら必要だ…その子の周りの反応をみてると、その子が特別なだけなんだけども
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